iphone5 SIMフリー 方法 Softbank

iphone5SIMフリーを購入して日本で使う方法があるんです。

 

Softbankにも伝えてみるともしかすると在庫をもっている可能性がありますので一度聞いてみていかがでしょうか??

 

しかし、iPhone5の場合は海外版が基本になっていますので日本で利用できなかったとしても保証は有りませんの少しリスクもありますね。iPhone6をSIMフリーで利用したいけれど、高いので諦めている方も多いと思いますので少しでも安くiPhoneを持つ方法がiPhone5になると思います。

 

購入の方法は上記のようにキャリアに一度訪ねてみる方法と、ネットで購入する方法があります。日本でのSIMロック解除はこの5月からの開始になっていますのでAppleも日本仕様には作っていません。そのためアメリカ版や香港版など日本よりも早くSIMロックが解除されている国のiPhoneを手にいれることになります。

 

もちろん日本のSIMでも動作確認はしていますので不具合なく利用はできますよ。中古になると20000円などで購入することも可能ですのでiPhoneを安く購入し、格安SIMを差し込んで使いたい方にはiPhone5Sの選択は最適なものだと思います。

 

SIMフリースマホセットおすすめ

SIMフリースマホを利用する場合、スマホとセットを選ぶか??SIMカード単体を選ぶかという選択肢があります。スマホとセットの場合は2年縛りのルールが適用されますが、端末が0円になる場合も多いため、SIMフリースマホを持っていない方にはオススメです。

 

データ通信がメインの場合

NifMo @nifty

 

 

 

現在最強と呼ばれているSIMフリースマホ「ASUS Zenfone2」が使えるプランになっています。SIMフリースマホの場合端末の性能は必須条件になりますね。

 

2年縛りで機種のセット割を利用することで3GBタイプと合わせて月額3000円以内で利用することが可能です。

 

データ容量に関しては心配はいりません。街中に無数に点在するBBモバイルポイントが使えるので上手に活用することでかなりデータ容量を節約することができます。

富士通のARROW M01も同プランで使用可能。MNPもデザリングも緊急通報もできるので安心です。

 

 

DMMモバイル

 

2年縛りで現在利用することが出来るSIMフリーの機種端末の数や(現在5種類)、データSIMの種類も多く、(1、2、3、5、7、8、10GB)ニーズに合わせていろいろ選べ、しかも安いがDMMモバイルの特徴です。

 

もし、現在docomoの端末を利用している場合には、それを番号そのままでDMMモバイルに切り替えることが可能。

 

また、DMMモバイルのみに搭載されているおもしろい機能があります。それは「バースト機能」。データ容量を超過して速度が200Kbpsに落ちてしまった場合にも接続して最初の3秒だけ高速通信にしてくれます。体感速度が少し上がりますね。

 

 

 

通話使用料も多い場合

Y!mobile

 

「SIMフリースマホ通話料が別」というSIMフリー携帯最大の弱点を補うために、自社回線を使うことで克服し、SIMフリースマホ業界に革新を起こそうとしているのがワンモバイルです。

 

1回10分、一か月300回までは通話料が無料になります。時間に換算すると50時間。一日に1時間も通話が可能ですが忙しい毎日にしませんよね??つまり、ほぼ無料通話と思ってください。
スマホもNexus系が出そろっていますのでNexus好きの方はワンモバイルがおススメです。

 

 

U-mobaile

 

U-mobileには「U-call」と呼ばれる独自の通話アプリを導入することでSIMフリースマホの弱点である通話料を補っています。しかも、このアプリは現在利用している電話番号をそのまま利用でき、アプリをダウンロードするだけ。

 

通話料金は30秒あたり10円とキャリアと変わらない金額設定です。LTEもつかうことができるので通話と通信を兼ね備えていますね。

 

 

DMMモバイル

 

データ通信最安値、格安のプランが売りのDMMモバイルですが、通話に関しては弱い部分があります。しかし、通話をIP電話やアプリで補うことで強みが出てきます。

 

MNPも使えるSIMプランもあるのでいろいろ対応が可能ですね。