格安スマホ デメリット

格安スマホを利用したけれどもデメリットはないの?

 

 

これはもちろんあります。
格安スマホは「料金が安い」と言う点がメディアでも多く取り上げられていますが、デメリットについてはあまり書かれていることはありません。

 

 

しかし、もちろんメリットもあればデメリットもあるのが格安スマホになりますので、ここでは格安スマホのデメリットについても詳しく紹介をしていきたいと思います。

 

 

格安スマホのメリット、デメリット
メリットは?

・料金が安くなる。
・利用する電波は大手の電波(MVNOでドコモ、au、ソフトバンク)
・いろんなキャリアの選択が自由。

 

 

デメリットは?

・安いプランを選ぶと通信の上限がある。
・通話料金が高い。
・時間帯によって通信速度が遅くなる。
・いろんなキャリアがありすぎて選択できない。
・店舗がほとんどないので修理に時間がかかる

 

 

以上が格安スマホを利用する際のポイントとなりますね。

 

 

絶対的に「料金が安くなる」というポイントはあります。大手キャリアの場合は月額7,000〜8,000円が固定費としてかかります。これは使っていても、使っていなくても7GBという通信量を自由に利用をすることができるからですね。

 

 

しかし、格安スマホは通信を制限して料金を抑えます。プランによりますが「1GB」「3GB」「5GB」と選択可能です。

 

通常の方は「3GB」は月の利用だと言われています。ほとんど外では使わない方専業主婦などで、家にはWi−Fi環境があるなら「1GB」でも大丈夫かと思います。「5GB」は結構頻繁に使うというイメージです。

 

 

このように利用上限を定めるので料金がさがるという仕組みがありますね。また、格安スマホはキャリアの自由と言う点でいろんな企業が参入をしやすいようになっています。そのため、あまりにも多くの会社が出ており価格競争が始まっていますね。

 

 

格安スマホを利用するなら大手の会社でテレビCMなどでも聞くような会社を選択する方が安心感も高いと思います。

 

 

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やっぱり大手キャリアで良いと言う方は⇒こちら

(大手キャリアでもかなりお得な情報があります)

 

 

以上のように格安スマホにはメリットもあれば、デメリットもありますのでしっかりと比較をしてから申し込みをしましょうね。